京野菜を使った和食プレートランチ

京都南部 八幡地方の地の野菜を使った簡単なカフェ風和食プレートランチ。
八幡高校の並びにある地の野菜を販売してくれている喫茶 歩夢(あゆむ)は、この時期 万願寺しし唐が置いてある。
前を通るたびに、あれば買っている。
勿論 料理にも使うけど 基本はグリンスムージーにして飲んでいる。
でも 今日は、万願寺しし唐 と キュウリを使った2品と兵庫県産のハタハタ そして玄米オニギリでプレートランチを作った。
地の野菜料理
まずは、お店の外観と野菜屋台の写真からや
歩夢 外観

野菜屋台

地の野菜 夏バージョン

万願寺しし唐 紫玉ねぎなど
全て地の野菜で減農薬なんで虫食いなんか当たり前♪
歩夢5
キュウリは、とんでもなくデカイ
実は、貰ったん
んで、水洗いして半分に切って、ナイロン(スーパーの巻きナイロン袋)に塩を一緒に入れて冷蔵庫保存
キュウリでかいの4本に塩小匙1・・・水気が出てきたら 捨てて また塩を足す
2.3時間後には、食べれるけど こうしてると持ちが良い
そして スライス おろし生姜と柚子の皮を足し混ぜて出来上がり、ほんのり塩味なんで 追加の塩、醤油もOKだよん。
地のきゅうり 浅漬け しょうがと柚子入り
万願寺しし唐は、、洗ってグリルで4・5分焼くだ、種が嫌なら 取り除いて焼くだけ 夏の匂いが とても美味しい香りなんだ
歩夢9
そして 我が家では、一番食べているハタハタ
なんて美味しいんだろう、オマケにDHA油も満タンに乗っている、干し魚で中骨も簡単に抜け取れる。
柔らかくて、上品な味 でもしっかりしてる味でもある。
一度 食べたら 病み付きになったねん。
歩夢11

玄米と黒米 これも古代米の1つで黒玄米とか紫玄米と呼んでる。
玄米は、丸1日は、水に漬けて置いて、発芽玄米にしている この時期(夏場は冷蔵庫に水ごと保存) 翌日 炊いてる。
歩夢10
炊けたら、ある程度冷めてからボールに移し 宮島で潰し加減で捏ねて オニギリにしてる、夏場ほど玄米を食べたく無くなる時期はあらへん そやから3合炊いたら全部オニギリにしているねん。
水加減は、白米の1.5倍だ。黒米は玄米4合に対し大匙2を入れている。
歩夢7
基本の和食定食、またはカフェ風和食プレートランチの出来上がり。
質素なご飯ほど身体にええ、今日は、第一弾 我が家のカフェプレートランチでした。

アルゼンチンワイン マルベック赤に合うオリジナルな前菜と一品

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アルゼンチンワイン コンドール・アンディーノ品種飲み比べ4種6本セット
お酒と言えばどんな料理にも合うワインですね、なんで料理と一緒にアルゼンチンワインの紹介です。
アルゼンチンワイン コンドール・アンディーノ Malbec red マルベック 赤
ベルーナマイワインクラブのアルゼンチンワイン コンドール・アンディーノ品種飲み比べ4種6本セット
このアルゼンチンのワインの事を調べてみると。
ワインメーカーがアンデアン・ヴィンヤーズと言うのですね!
で、このメーカーは1914年創業のアルゼンチン最大のワイン生産者グループで、標高900mの昼夜の寒暖の差が大きいテロワールって言ういとこでぶどう栽培をしていてアンデアン・ヴィンヤーズは生産量世界7位のワイン生産者グループに所属、生産量世界7位となかなか凄いです。

アルゼンチンてワインの国やったんやね!(全然知らんかった)
アルゼンチンワイン コンドール・アンディーノ ラベル
2009年にはグループ全体で261個の賞を獲得
何か良く分からないけど この261個は凄い
そして安定した品質のワインを世界中に供給。

まだあって2008年アルゼンチン・ワイン・アワードでは
アンディアン・マルベック’07がアルゼンチン・マルベックの頂点「ゴールド・トロフィー」を受賞。
これは、4種類6本セットで、
マルベック(Malbec)(赤)×2
カベルネ・ソーヴィニヨン(Cabernet Sauvignon)(赤)×2
シャルドネ(Chardonnay)(白)
ソーヴィニヨン・ブラン(Sauvignon Blanc) (白)の6本なんですね
マルベックの赤 から紹介します。

このワインになる葡萄の品種ですが
★マルベック(Malbec)(赤)は、
フランスの南西部・アキテーヌ地方が起源のぶどうを栽培して作られてます。
フランスに次いで、「コンドールアンディーノ」を造っていてアルゼンチンは、かなり生産量が多い。
その理由の1つが肉料理にあう濃い赤ワインが好まれていいると言う事になります。
アルゼンチンの人々は肉料理が好きなんやな!
そしてこの葡萄は果皮が厚く、黒ワインといわれている色の濃い赤ワインにもよく使われている。
そんで、タンニンが豊富で、ポリフェノールの含有量も高く、ブルーベリーやヴァイオレットのような香りがすると言われてもいます。
日本酒も米がどこどこやとかどの種類やとかあるしね、ワインもそのような事があって当然って事。
で、ワインの味の説明では、果実味と酸がほどよく熟成した味わい、ようするに酸っぱい・・・
果実の旨味にはクリーミーなソフトさも出ている。ねっとりなのかマッタリなのか?
タンニンもなめらかでねっとり感のある甘苦さで長い余韻がある。
とワインの味の表現は、ほんまに通にしかわからん感じ。

では実際に飲んでみると
アルゼンチンワイン マルベック 赤
香りが酸味の効いたフルーツというか発酵したフルーツ(そりゃそうだろうワインやしね)
口当たりがサッパリなんやけど直ぐに渋さと濃厚な舌触りで、胃に到着するやいなや、カットくる直ぐに酔う、効く。
早速、前菜や料理を作った。
★一品目
マスカットとブルベリー、キウイゴールド、チーズのスイートな前菜
フルーツとチーズのスイーツ前菜
4人前
普通の固形チーズ 3個
葡萄 皮をむく 20粒ほど
ブルーベリー  20個ほど
キウイゴールド 1/2個
オリーブオイル 小匙2
三温糖 大匙1 (ホントは蜂蜜がいいんやけど無かった 蜂蜜なら中匙2)
サラダ菜 数枚
同じような大きさに揃える
マスカットとチーズのフルーツ和え レシピ1
ボールに入れて、
マスカットとチーズのフルーツ和え レシピ2
三温糖を大匙1
マスカットとチーズのフルーツ和え レシピ3
混ぜて出来上がり
チーズとフルーツの前菜とマルベック 赤

ワインって甘いのもにも良くあうしね
これは、チーズも入っているしもう完璧やな!で、これはベリーの濃い酸味と砂糖が混ざって
そこにキウイのボケた酸味がなんとなく分りながらもみずみずしさが加味されて
チーズがねっとりとマッタリと絡んできてキャラメルに近い何かがある味やんか!

それが口の中に充満して、ほどよく甘く回りだしたところにワインを飲むと
これまた微妙にリッチに膨らむ・・・何がって? リッチな味わいだ
甘さとチーズ味がワインと良く溶けあい、なぜか幸せな気分になる、たぶん酔ってきたんあな!

とにかくワインは何かと頂くのが好きだ、ビールは、それだけでOKやけどね♪
前菜 ワイン 前菜 ワインと繰り返し食べて飲むのが楽しいです。
マルベック赤はガツンとした味で貝料理からスイートなチーズ前菜までとにかく
主張せずにコラボしてくれる優しいマッチョな男なのかもしれない(良く分からん表現やけど)
とにかく赤ワインは好きなんや!
アルゼンチンワインと前菜

さて前菜の次は、もう定番のあさりを使った料理
Olive oil firing of the short-necked clam
アサリと香菜のオリーヴオイル焼
香菜とアサリのオリーブ焼き レシピ3
2人前
あさり 2パック
シソの葉 10枚ほど
みょうが 2個
オリーブオイル 大さじ2
ブラックペッパー 少々
香菜とアサリのオリーブ焼き レシピ
フライパンにオリーブオイルを入れて火にかけます(弱火)
アサリを足して強火にして蓋をします
アサリの口が開いたら刻んだシソを足してコショウも足しました。
30秒ほどしたら器に盛って、みょうがをトッピング

出来上がり。
香菜とアサリのオリーブ焼き レシピ2
アサリの濃いアミノ酸とシソの清涼感、そしてみょうがの日本のパクチーらしい味が
絶妙にコラボって口に中に新しい世界が広がる。

そしてマルベックをゆっくりと飲む!
素晴らしい!美味しいやん!自分で作った料理はなんでこんなに美味いんやろ!

ホンマに貝とワインは良くあうと思う。
肉のどっしりとしたテイストよりアミノ酸が効いておりワインの酸味と渋みに良く溶け込んで
一体化する!肉やと脂をワインで流し込むと思うのやけど、貝は違う!
植物と動物との境目に位置する生き物は何かが違う
アサリはこんな感じでワインを引き立てながらアサリも負けていない!
香菜とアサリのオリーブ焼き レシピ4
マルベック赤とあさりのオリーヴオイル焼

今日は、ベルーナのアルゼンチンワイン マルベック赤でした。

頭痛 額や前側 前頭部が痛いときのツボ 陥谷と三間 そして太衝

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頭痛 前側 前頭部のツボ
頭痛の痛みには、数種類あって前頭痛、後頭痛、偏頭痛の大きく3つに分かれます、それぞれの痛みによって それに応じたツボがいくつかあります。

前頭部の頭痛は、顔、額を中心にして眼の奥まで、痛いことがありますが、これは、肺経、脾経の働きとの関係が有ると言われてます、それらの影響で大腸経と胃経のスムーズな働きをせず気の流れが順調でなくなって頭痛が起こると言われているんです。

陥谷(かんこく)のツボ
そこで特に足の甲側にある胃経のツボ陥谷(かんこく)の付近に反応が現れます、そんな時に陥谷(かんこく)のツボを指圧すれば頭痛が和らいできます。痛い頭の症状を離れた足にあるツボに誘導して、痛みを解消または和らげていきます。
これも個人差などありますが、即効性が期待出来ます。

それと同時に指圧すれば、尚効果が期待される三間(さんかん)のツボも大腸経なのでおすすめです。
もう1つ 太衝(たいしょう)のツボも精神的ストレスなど司っている肝経の主要なツボですので、こちらも合わせて指圧すると 一層期待されますね。

陥谷の位置 場所
左右の足の甲にありますね、足の第二指 人差し指にあたる足の指の付け根の関節 (第二中指節関節)を足首寄りに行ったところにあります。関節に沿ってるところで 外側(足の中指の方)のくぼみあたりです。
ここが陥谷のツボになります、左右両足にあります。

陥谷のツボ

前頭部の頭痛のツボ

陥谷(かんこく)のツボ 

陥谷のツボ
頭前部分の痛みのつぼ

三間の場所 位置
手の甲にあります、人差し指の付け根の関節の親指側、水掻きの親指側ですね、指側面を指先からつけ根に方に行くと行き止まります、その当たりです。

三間(さんかん)のツボ

三間(さんかん)のツボ
手の甲にある頭痛のツボ

太衝の位置 場所これは、肝臓病に効くと言われているツボでもあります。
左右両足の甲にあって、足の親指と人差し指の間にあります、親指骨と人差し指の骨の結合部分にあります、足首に向かって手の指で滑らしていくと止まります、そこがツボになります。

太衝のつぼ

太衝のつぼで足の甲にあります。

太衝のツボ

別の角度から見る太衝のつぼ

指圧方法
陥谷、三間、のツボは、断続圧法で指圧します、左右両方の足のどちらか痛みが強かったり腫れていたりしている方を指圧しますね、痛みの反応の強い方を5分ほど指圧します。
太衝のツボは、緩圧法で5分ほど指圧します。

僕個人としては、陥谷と三間が良く効きます。

 

 

 

 

 

アレルギー性鼻炎のツボ鼻通点

アレルギー性鼻炎 鼻通点

不快な鼻づまり そして、近年どんどん増え続けている花粉症が通年性アレルギー性鼻炎に進行することが凄く多くなってきています。
これになると外からの刺激に過剰反応してしまい、常に鼻の調子が悪かったり、不快感が取れなかったりします。 冷たい空気を吸っただけで鼻にきたりします。このアレルギーは、アトピー性皮膚炎と同じように腸内環境の問題や、肺経の変動により起こりますね、肺経と同じく密接な関係のある大腸経のツボを指圧すろことにより、不快症状が軽減されたり和らげる効果が期待されます。
大腸経の気血の流れは鼻の近くで終わります、その近くの小鼻にあるツボ 鼻通点(ビイツウテン)がわりと効き目があります。 このツボ刺激によって鼻の粘膜の毛細血管の収縮を正常に近づけ粘膜の炎症が抑えられるんです。
まあ 個人差があるので絶対と言う訳ではありませんが、知らないより知っている方が良いですね。
あと 鼻通点と合わせて眉間の真ん中にある印堂(インドウ)も一緒に指圧すると鼻炎の改善がいっそう期待できますね。
肺経の経路は、胃の出入り口付近から肺に至って、喉を通り 肩、腕、手の指先にまで延びています。 胃と呼吸器系の症状をつかさどってます。

ツボの場所と指圧方法

鼻づまりが左右両方と片方と いろいろありますが、まずは酷い方の鼻の鼻通点を探し出しますね、 小鼻に人差し指の腹を置いて頭の方へ滑らしていきます、そのとき後頭部に向かって押してみると鼻の上の方の骨に指の腹が当たりますね、その辺りで痛みを感じる点ぐらいの場所があると思います。
そこが鼻通点です、場所の個人差はありますが だいたい この当たりやと思ってもらえばいいです。 押してみると痛みがズンときます。

ツボの押し方

鼻づまりの強い側の鼻通点を探します、そして鼻と同じ側の指の腹で5分ほど指圧します、指圧は通常方法で行います。 上手く効けば、即効でつまってた鼻が通ります。(勿論個人差や効かない事もあります。)
朝晩 2回以上指圧すると良いと思います。

かさねて顔の真ん中にある印堂のツボも指圧すると効果が期待されます。

印堂のツボの場所と指圧方法

眉間の真ん中にあります、指で押すと圧迫感があって、どことなく痛気持ちよく感じたり、眼の奥の方へ痛みが走ったり、鼻の奥や頭にズシンと感じたりします。

通常圧法で5分ほど指圧します。1日朝晩2回 定期的にすればいいです。

不快な時は、その場で指圧してもいいと思います。

鼻通点と印堂のツボ

鼻通点と印堂のツボ

花粉症、鼻づまり、鼻水のツボ 手三里と合谷

花粉症、鼻づまり、鼻水 

鼻づまりをおこすと、咳が出たり喉が渇いたり、痰が絡んだり、後鼻漏(こうびろう)になったり、かなり不快感が出ます。花粉症は、もう代表的な症状でいろいろな形で出ます、そんな時に、効果が期待されるツボに手三里や合谷があります、ただし鼻痛点や印堂、上星のツボの方が個人的には効くと思います。

手三里と合谷
鼻通点や上星、印堂に次ぐ鼻の不快症状を少しでも和らげるツボです、私個人としては鼻通点と上星が特に効きますが、これもやはり個人差があるようです。

手三里(テサンリ)は、やはり肺経に密接な関係のある大腸経の経路にあるツボです。
大腸経って言うのは、手の人差し指から始まって、腕をドンドン上がっていき肩、喉、鼻、口を経て肺と大腸に延びてます。
口中、鼻などの顔面の症状や、手指、胃腸の症状をつかさどっているんです。

手三里の場所
手のひらを下にして腕を曲げるとシワが出ます、その肘ジワの小指側(外側)から手の指の横幅3本分 手首側に進んだところにあります、左右両手にあります。ここは肩こり それも前側の肩こりにも効果的なツボです、どちらか強く感じる方を指圧します、ここは大腸経のツボになります。

指圧方法
イロイロありますが、2つほど紹介します、まずは左右の腕を組むようにして、どちらかの腕を胸の前で曲げて もう片方の手の親指で手三里のツボに当てて残りの指で腕を支えながら

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合谷のツボの場所
手の甲側、親指と人差し指の水掻きにあります。
指を開いた時に親指と人差し指の骨の付け根から 指の幅1本分手前のところです。
指の付け根の方へ押すと痛みを感じます。左右両手にあります。

指圧方法
左右どちらか痛い方を出きれば温熱指圧が良いですね、でも普通に指圧しても良いと思います。
温熱指圧の場合は、お香や線香を使い温熱刺激をします。(お灸(せんねん灸)でも良いですね この場合も水ぶくれが出来ない程度に外したり付けたりを繰り返します。)
火を1cmほど近づけて、熱さを感じたら離します。痛みの反応のある方を10回から15回ほど繰り返します。
ただ熱さを感じない老人とかは、火傷するので指圧にします。
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指圧の場合下の図の様に押して人差し指の方向にギュっと強く押します。
数回しますね。
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また別の項目でも紹介しますが、この合谷はニキビやできものにも効果が期待されます。
是非試してみてください。

鼻づまり 鼻水のツボ上星(じょうせい)

鼻づまり、鼻水のツボ 上星
これは、アレルギーの代表的症状です、カゼもですが花粉症、アレルギー性鼻炎と同じく鼻水やくしゃみが出ます、鼻づまりも起こります。 カゼと違うのは全身に症状はでません。 この不快症状を繰り返しているうちに、鼻内部の粘膜が分厚くなっていき 鼻づまりを起こします。 カゼも鼻カゼですと 同じく粘膜が厚くなって鼻づまりを起こします。
この症状は、肺経の気血が低下したので起こると言われています。 肺経の働きの変化が任脈(ニンミャク)に影響をあたえてしまって上星のツボに反応が出ます。 なんで このツボを指圧すれば、肺経の働きが向上し、押したその瞬間 鼻水が止まったりしますし、鼻づまりも解消される事があります。 鼻通点と同じくワンセットで指圧をおすすめします。

ツボの場所と指圧方法
このツボはデコの髪の生え際から少し上に行くとあります。 顔(額)の髪の生え際の左右中央から、身体の左右中央を縦に走る線上を手の親指横の幅の長さだけ上に進んだ所にあります。 ここが上星(ジョウセイ)のツボ位置になります。

ツボの押し方
左右の手の人差し指を重ねてツボを押します、または指圧棒などで指圧をします。 指圧方法は緩圧法で5分ほどします、即座に効き目がありますが、これも人によって個人差はあります。 朝晩 2回以上指圧すると良いと思います。

上星 じょうせい のツボ

僕個人的には、あっという間に鼻づまりが解消され効くほうです。
勿論 個人差や効かないかもしれませんが 簡単なんで試してみてください。