ダメージヘアケア
ダメージヘアケア
乾かしすぎに注意
ドライヤーの温風は吹き出し口で約140℃あります。
ぬれた髪はなかなか温度が上がらないので、髪がぬれている間は、熱による傷みはそれほど心配しなくて大丈夫。
注意が必要なのは、髪がある程度乾いてきてから。髪を手でさわって熱いと感じたら、要注意。
そのままドライヤーをかけ続けると、髪の中のタンパク質や脂質が変性し流れ出ダメージヘアの原因に。
そして、髪が乾ききった時に、キューテイクルがはがれたり、髪の芯のメドユラに空洞ができたりしてしまいます。
ダメージヘアケア
ドライヤー
ドライヤーでカミを傷めないポイント
タモオルドライで十分に水気を切る。
2.風量の多いドライヤーの風で水分を吹き飛ばしながら、短時間で乾かします。
3.熱が1カ所に集中しないように。ドライヤーは髪から15cmほど離して、振り動かしながら乾かす。
4.髪の根元に手を入れ、内側の根元にも温風を送ると早く乾きます。
5.乾ききって髪が熱くならないように、温風と冷風を切り替えながら乾かします。
6.ドライヤーをかける前に、洗い流さないトリートメントをつけておくと、髪をケアしながら乾かす事が出来ます。
7.髪がぬれているときは、キューテイクルがはがれやすいので、ブローをするときは、髪が半乾きになってから。熱がかかりすぎないよう、温風でくせをつけたら、冷風で髪を冷やします。
ダメージヘアにおすすめのラサーナのヘアエッセンス。
クチコミ数といい評価といい、ダメージヘアの方に恐ろしく評価の良いラサーナのヘアエッセンスです。
圧倒的に多いクチコミは香りが無くて、しかもサラサラになる!!です。
ゴワゴワのダメージヘアはもちろん、パサついて広がる髪質の方にも大変高評価です。
また髪のダメージ補修にも効果あるようで、使い続ける事で髪質が変わったというクチコミも多いです。
(中にはラサーナ以上の良い物には出会えていない!なんてクチコミもあり。)
コスパも良く少量でまとまるのも嬉しいところ。リピ率もとても高いです。
ダメージヘアや髪のパサつきや広がる髪にお悩みの方にはおすすめです。